CX-30

安全性能

危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する。

SAFTY 1.

前方車・歩行者・自転車を検知

スマート・ブレーキ・サポート(SBS)
*自転車検知機能付*1*2*4

前方車、歩行者(昼間/夜間)、自転車(昼間)へ衝突する可能性があると判断したとき、ディスプレイの表示と警報音でドライバーに衝突の危険性を知らせます。衝突を回避できないと判断すると、ブレーキ制御を行うことで衝突時の被害を軽減。
●対象が前方車:約4km/h以上
●対象が歩行者/自転車:約10km/h〜約80km/h
(標準装備:全車)
※メーカーオプションのドライバー・モニタリング装着車は、ドライバーモニタリングカメラでドライバーが正面を注視していないと判断した場合に対象物への衝突の可能性があるときは、通常より早期に衝突警報を行います。

SAFTY 2.

後退時に車や障害物を検知する

スマート・ブレーキ・サポート[後進時](SBS-R)*2*4

約2~8km/hで後退中に後方の障害物を超音波センサーが検知し、衝突を回避できないと判断したとき、ブレーキ制御によって衝突時の被害を軽減します。
●リアパーキングセンサー(センター/コーナー/サイド):リアバンパーの超音波センサーで近距離の静止物を検知し、警告音でドライバーに知らせます。
(標準装備:全車)

SAFTY 3.

高速道路での渋滞時に疲労軽減をサポート

クルージング&トラフィック・サポート(CTS)*2*4

先行車との車間距離を一定に保つ追従走行に加え、車線を検知している場合はステアリングアシスト機能が車線に沿った走行をアシスト。車線を検知していない場合は、先行車の走行軌跡に沿った走行をアシストします。
●追従走行機能 AT車:0km/h〜高速域まで、MT車:約30km/h〜高速域まで
●ステアリングアシスト機能 AT車:約55km/h未満、MT車:約30〜55km/h
※追従走行機能とステアリングアシスト機能は、作動条件の車速に差があります。
(標準装備:PROACTIVE Touring Selection(20S、XD、X)、L Package(20S、XD、X))
(メーカーセットオプション:PROACTIVE(20S、XD、X))

SAFTY 4.

左右全方からの車の接近を通知する

前側方接車両検知(FCTA)*3*4

交差点へ進入しているときに左右前方の死角から接近する車両を検知して、その接近状態に応じて表示を点灯させます。その状態で発進(約10km/h以下)すると表示が点滅。警報音とともにドライバーに危険を知らせます。
※FCTA:Front Cross Traffic Alert

*1.対象物(特殊な外観をした車両、部分的に見えている、隠れている、もしくは背景に溶け込んでいる車両と歩行者など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが連続する道路、夜間や夕暮れなど視界の悪い時など)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。*2.対象物(レーダー波または超音波を反射しにくい形状の車両など)、天候状況(雨・雪・霧など)、道路状況(カーブが多い、坂の繰り返しなど)などの条件によっては適切に作動しない場合があります。*3.天候状況(雨・雪など)、隣接する壁や接近車両の状況などの条件によっては適切に作動しない場合があります。*4.SBS、SBS-R、CTS、FCTAは、ドライバーの安全運転を前提としたシステムであり、事故被害や運転負荷の軽減を目的としています。したがって、各機能には限界がありますので過信せず、安全運転を心がけてください。●その他、重要な注意事項がございますので、営業スタッフにおたずねいただくか取扱書をご確認ください。

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